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梅雨ですね

仕事が忙しいようなそうでもないような…
という訳でお久しぶりです。

スパロボの新作、フルメタが再び原作版で参加で嬉しいんですが、PVでは第三次Zの大惨事アニメーションを引き摺ってるようなので、のほーと待つ事にします。別にアリオスの人に作ってくれとは言いません。コダールとかあの人だったらしいですけど(血涙)。とりあえず、あの第二次α以下の酷いアニメーションさえ改善してくれればいいかなぁ…

そしてマイトガインが参加ですよ。

あいつ、ラスボスが三次元人とか究極的にメタい作品だったんだけど大丈夫か?

目玉の一つだろうし、アニメーションもだけど、音楽も頑張ってほしいですね。

グレートダッシュとかレッツマイトガインとか。後、PVで水撒いてたガードダイバー。

勇者シリーズ好きで、災害救助ロボが一番好きだったので。そういえば昔、そういう同人誌出したな…。


そうそう、FGO頑張ってます(謎)。

IMG_1259.png

今更ですけど、通算ログイン日数なんて表示されるんですね。これスクショ撮るまで気付かなかった…
所持鯖はこんな感じ。

IMG_1260.png

IMG_1261.png

レオニダスさんがお気に入り。マシュちゃんのおっぱいプルンプルンシールドで滾ってきたぞー!すると、絶賛開催中の茨城童子の攻撃すら二桁に留める鋼のボディは伊達じゃない。このゲーム、低レア鯖でやると戦術が楽しめるので面白いです。ニコ動のあの人とかホント尊敬します。アステリオスとかアンデルセンとか、その影響で育ててたんですけどね。

そんな生存報告。


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しくじり先生 -俺みたいになるな!!- 高町なのは編


関根さん「えぇ~? どこに失敗した要素があるの? やっぱ十代前半にあったっていう撃墜事故?」

なのは先生「婚期逃した」

全員「oh……」

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モデムがぶーぶー

最近どうにもこうにも接続速度が遅くなっていたので、一度電源を引っこ抜いて再起動したんですよ。
そしたらどういう訳か繋がらない。
三日間くらいウンウン唸って回線会社に電話して、今日ようやく復旧しました。
せっかくなのでルーターも新調。接続速度が少し速くなった。バッファローの機械はなんというか、余計なソフトをPCに突っ込んできてヘイトを奪ってくるので、エレコムにした。

久しぶりにSS更新したので、その時にアクセス数増えたのは分かるんですが、昨日一昨日と伸びてるのは何故…

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クロリインSS12

顔文字がテーマなので、顔文字多様です。
演出の為に使っていますが、割と拒否反応示す方が多いので、ご注意ください。

続きからどぞー。

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企画という魔物

ちょっと備忘録的な日記で、大した話でもありません。

職場で企画の話が出まして、改めて難しいなぁと感じました。
これまで企画書は割と色々作りましたが、上手くいったパターンは皆無に近いです。
理由は色々ありますが、最も重要なのは「コンセプト」であると、今日話をしていて、改めて感じました。
コンセプトの重要性そのものはもちろん理解していたのですが、言葉にしてディスカッション形式で話すと、ああ、これは本当に大切だと痛感した訳です。

例えばソーシャルゲームで「王道ファンタジーモノを作りたい」という話になった時。
ここで言うコンセプトとは「王道ファンタジー」ではなく、「王道ファンタジーで何をしたいのか」です。
そもそも「王道ファンタジー」なんて、ソーシャルゲーム(特にネイティブ)ではやり尽くされているジャンルなので、今更新規参入したところで、まず間違いなく他に埋もれてしまいます。スクエニほどの資本力がある会社が広告打ちまくれば話は変わるかもしれませんが。
そのスクエニが、去年から広告打ちまくっている「グリムノーツ」は、グリム童話というフックを効かせたファンタジーです。コンセプトとして「グリム童話を元ネタにしたファンタジー」があって、それを活かすゲームシステム、デザインです。

この「コンセプト」の重要性が理解されていない点が多い。
とりあえず「王道ファンタジー」と言われても、古くはロードス島的なものなのか、スレイヤーズのようなものなのか、戦記モノなのか、最近のラノベのようなものなのか。グラブルのようなものなのか。SAO等のMMORPGモノ、転生モノも「王道ファンタジー」と言えなくもない。「王道ファンタジー」という言葉は非常に便利ですが、この定義自体、どうとでも解釈できるものです。
ただ、ファンタジーモノって、便利設定として成立はしやすいんですが、例えばガチの政戦や権謀術数をやろうとすると、物凄く勉強しないといけないし、仮に勉強したとしても、ソーシャルゲームという場所には不適合です。ソーシャルゲームのシナリオ自体、最近かなり力を入れられていますが、突っ込みどころ満載です。ただ、それはそれでいいとは思います。読み飛ばされる事が多いので。
他と細分化しようと権謀術数なファンタジーシナリオを書いたとしても、ソーシャルゲーム上では、かなり辛い。というか、まず最初から濃密では読んでもらえない。ユーザーがそこまで期待していない。チェンクロも最初はタップ数少なくスラスラいけますが、後半は物凄く濃密なようですし(序盤しか触っていない)。

「王道ファンタジー」で、コンセプトをちゃんと定める。物凄く難しいなぁと、今日感じた次第です。

備忘録にしたって、何を言いたかったのか、良く分からないものになってしまった…。

プロフィール

ケイン

Author:ケイン
ゲーム会社勤務のシナリオライター。
趣味はサバゲー。

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